2010年1月アーカイブ

[note 10.01.30]  自分的引脚備忘録

右足を意識すると、左足が疎かになり、左足を意識すると右足が疎かになる。

左・右・左・右・・・・と、交互に意識しても、踏み込みにも力を加えた途端、

タイミングが合わず回転にムラが出来てしまう。 (´・ω・`)ブキヨウ

 

そこで、短い入力なら交互にできるので、

だんだん、その入力区間を伸ばしていくことに

 

パートに分けて、それをつなげていき1セットの動作として慣らす

 5時~下死点辺りから踵を上げるだけのペダリング。
ハムストリングを使う引き脚 (俗に言う、靴底を擦り付ける感じで

 ①を止めて入力点は気にせず腿を引き付けるだけのペダリング。
腹筋・腸腰筋を使う引き脚

 ①と②をつなげる。
8時まで①で踵を上げ、そこから11時辺りまで踵を上げる為に②で腿を上げるペダリング。 
脚をたたみつつ、膝をお腹に引き付けるイメージ? 

 ③がスムーズに出来てくると、11時~上死点で自然と足を前に
蹴り出せるようになって来たので、さらにつなげてみる。
円の後ろ半分を使ってペダリング

 

後ろ半分だけなら、なんとか左右交互リズミカルに維持できる

この状態で、しばらく続けてみる。

 

最後は、1~2時辺りで一瞬入力して、惰性で④までつなげる

感覚としては、1~2時から始まり、④の蹴り出しで終わるイメージ

たまに、左右交互にキマルと物凄く気持ちのいいペダリングが出来る時がある (*´Д`)アヘー

あとは、これを維持できる時間を伸ばしていく

最終的には、無意識に出来るように

 

これが正しいかは分からない、あくまで自分用の感覚的なメモ (´Д`;)

[note 10.01.26]  catlike WHISPER PLUS

単色の、ヘルメットが欲しくて探していたところ

サーベロテストチームも使ってるって事と、安くなっていたので、

catlike WHISPER PLUSのホワイト Lサイズを購入。

F1000074.JPG F1000076.JPG相変わらず、外国製は横幅が狭め

でも、同じサイズのGIRO ATMOSよりは余裕あり。

ATMOSでは、狭すぎて前に隙間が出来てたが、

WHISPER PLUSは、ホールド感もしっかり。

GIROでは、こめかみがキツキツだったインナーキャップも問題なくかぶれました。

 

また、ATMOSでは、長いテンプルのサングラスをつけてると、

ヘルメットのサイドガイドに当たって、ずれる事がありましたが、

その点も解消されました。

重量はATMOSと同じ位?と、十分満足

 

ただ、若干、高さがある造りになっているのか、

かぶると頭が長くみえるかも (´Д`;)

F1000075.JPG

[note 10.01.24]  初、蝙蝠峠・・・撃沈

天気が良かったため、

久しぶりの実走で、LSDがてら新コースのルート確認

の、つもりが家につく頃にはフラフラになってた 

koumori.jpg

[note 10.01.20]  X-LAB TURBO WING

通勤車として使ってるサーベロ(Cervelo) S1の、ダウンチューブのボトルを外して走ったところ、

気のせいか、空気抵抗が減った為なのか、妙に自転車が軽く?感じる。

スマートウォール2アルミチューブの効果なのか、初めてエアロダイナミクスを体感 ヽ(´ー`)ノ

 

それでも、ボトルは必要。

そこで、眠ってた「X-LAB」を取り付けてみたところ、

通勤片道走っただけで、ボトルゲージ2つとも破壊 (ノД`)

旧型 このモデルは、ネジも外れやすく、金属性のボトルゲージですら、

振動で折ってしまった為、封印してたもの。

 

調べたら、モデルチェンジしてたので、懲りずに注文 (゚∀゚)

「X-LAB TURBO WING」

F1000071.JPGパッと見たところ、旧モデルの不満点がかなり改善されてた。

・取り付け部分の角度調節幅が追加
・ボトルゲージの取付角度調節可能
・スクリューロック付でネジも外れにくそう
・若干、軽量化?

オプションで併せて購入した、

CO2ボンベをつけられる「SONIC-NUT」も取り付けて完了

 

ボトル+ボンベ+チューブ+タイヤレバーをつけるとこんな感じ  

F1000073.JPG

 

 

遅いくせに、自転車だけどんどん平地に特化していく (゚∀。)イツカハ DHバー ニ ディープホイール

[note 10.01.19]  引き脚

意識してたつもりが、イマイチ使えてるかどうか分からなかった引き脚

意識的に鍛えて無かったので、改めて鍛えてみる事に

 

本当は、PowerCranksで鍛えられたらいいんだろうけど、

高いし、使いこなす自身も無かったので、

両足とも引き脚のみでペダリングしてみる。

 

とりあえず固定ローラー

 

数分続けただけでギブアップ

翌日、見事に筋肉痛(´Д`;)

明らかに弱い?

それ以前に、踵と腿を上げるタイミングがあわず、ギクシャクした感じ

 

ここから、ウェイトトレーニングのメニューも変更

 

・腹筋
ベンチを使ったシットアップに切り替え
通常の腹筋+ツイスト+腿を引き寄せるイメージで腸腰筋を使う

 ・バックエクステンション
脊柱起立筋+大殿筋+ハムストに刺激が入るフォームで

 ・レッグカールでハムスト

 ・ラットプルダウンで広背筋

 ・最後にスタティックストレッチ

 ・帰りに自転車で、引き脚のタイミング確認 or SFR

 

 

数日して、慣れてくると今までより明らかに、

ペダリングが軽く感じられる。 (゚∀゚)オォー

自然とケイデンスも上がり、

同じ速度でも大腿四頭筋の負担が減った気がする。

やっぱり、使えてなかったのかな(´・ω・`)

ただ、まだ長続きしないので、さらに継続中

 

 

あと、内転筋のトレーニングが抜けてる?

片足ペダリングを追加すればカバーできるのかな

[note 10.01.17]  ハンドル幅

前々から気になっていたハンドル幅

標準といわれてるサイズ(中-中で40cm)だと、どうも無駄に疲れる気がする。

 

当初、Dedaのゼロ100-31 コンパクトハンドルのサイズ40(外-外)で半年

ステム長をそのままに、ニュートン 31 シャローハンドル K.E.T.のサイズ42(外-外)で1年

そして、シマノPROのラウンド サイズ40(中-中)+ステムを1cm伸ばし1ヶ月

本日、ハンドルのみ、またゼロ100-31 コンパクトハンドルのサイズ40に。

結構イイ感じになった (`・ω・´)

 

自分にはサイズ40(外-外)の方があっているのかも。

ただ、このサイズは種類が少ない。

形は一番気にいっているニュートン 31 シャローハンドル K.E.T.も42まで。

肩の形状とか最高なのに(´・ω・`)

 

このサイズで軽くてシャロータイプのハンドルが見つかるまでは、しばらくこのまま。

あと、最近バーテープの巻き方が上手くなった気がする (゚∀゚)

[note 10.01.05]  明けまして、おめでとう御座います

今年の初走りは、1月1日から。

でも、寒すぎて、結局、家で固定ローラー

テレビ見ながら、L.S.Dを3時間 (´Д`;)キツカッタ

間に、休息日を挟んで、3日にL.S.Dを3時間。5日にLSDを2時間半。

 

この結果、1月3日の朝の段階で、54.9kg

最近、寒くて服を着たまま、計測しているので、実測値は、54.1kg程

おそらく自転車乗り始めて最軽量 Σ(´д`*)

その後、1日休息日を挟んで、1月5日の朝の段階で、55.9kgに逆戻り Σ(=゚ω゚=;ノ)ノ

 

なんとか、心配だった正月も体重維持で乗り切れたが、

体重の減りが停滞気味。(´・ω・`)

通勤車も手配できたので、乗る距離を増やして伊吹山までに、53キロ台まで落とせるか?

Salita

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