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  • 第6回 Mt.富士ヒルクライム

    F1000020.JPG
    タイム:1:16:42
    去年より、14分の短縮(*´∀`)ノ
    色々と反省する所もありましたが、十分過ぎる結果が出せたと思います。

    前日までの予報とは打って変わって快晴。去年よりも暖かかった気がします。
    今回は、2日前から1分のインターバルトレーニングで体を慣らしていきました。
    土曜の朝、出発前にもインターバルを行い、本番に挑む事に。

    本番当日は、予定より早く1時に起床。3時間程の睡眠時間。(´・ω・`)
    食事はドラヤキ・バームクーヘン・カロリーメイト・オレンジジュース。前日からしっかり食べていたが、不安になりオニギリ1個追加。

    ドギーパークの駐車場でアップ開始。しかし、ここで時間が迫ってきたため15分しか行えず。
    一応、しっかり汗をかくまで温まり、心拍も上げられたので良しとする。
    スタート30分前にパワージェルを飲み、CCDドリンクをボトル半分の状態にして準備完了。

    スタート直後は、懸念していた通りペダルが巧くはまらず、計測地点直前でようやく、両足セット完了。Σ(´Д`lll)

    2合目までは、試走時よりも1枚程重いギヤでダンシングを多用しつつ走行。心拍180程で、若干速いペースで行きました。

    2合目以降は、トレイン形成しつつ良いペースで走れていましたが、3合目を越えた辺りで着いていけずにペースダウン。
    心拍も一時175を下回りそうになるも、必死にペースを上げて180~190で黙々と走る。

    水分補給に失敗したのか、そこまで追い込めたからなのか、最後の平坦では脚を回そうとすると両腿がつりそうになり、35km/hまでしか上げられず。(´Д`;)
    最後の登りでは、両腿・両脹脛が攣る寸前にゴール。

    ~反省点~
    1.2合目までのペースが速かった気がするが、このペースを維持出来ないと15分は切れそうにないので、筋持久力・乳酸処理能力の向上が必須。

    2.ボトル半分でスタートしたにも関わらず、ゴール時にまだ余っていた。もっとペースを落とさず確実な水分補給が必要。

    3.背筋が弱いせいか、レース中番でもう痛くなってくる。腹筋に加えて、別途、背筋のトレーニングも必要そう。

    4.今回は、補給をしない方法を選択したが、やはりペースを落とさずに補給出来るならした方が良さそう。GEL-BOT等の導入を検討。

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